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こうもハマるとはね。。

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こちらは、諏訪湖。
立石公園という場所からの眺め。
この風景、空の色、これで「ははーん」と思われる方もいるでしょう。そう、ここはとある映画のいわゆる聖地とされている場所です。本当はここは直接その映画で使われた訳ではないのですが、架空の町のモデルではと噂されている場所です。

その映画。
ロードショーの頃は、仕事が多忙すぎて、全く観る気も時間もなかったし、世間でどう評価されているのかも、全く知らなかった。
ようやくblu-rayになって観たら、これがどハマりしてしまったのでした。

誰しも、一度ならず数度は、何かしら物語やら映画やらに心を掴まれたことがあると思います。
僕も何度か過去にそういうことがありました。
アラフォーの自分。まだまだこういう事があるってのは、人に言わせりゃ、いつまでガキみたいなこと言ってんだとバカにされそうな気もしますが、自分としては、そういう自分であり続けられてよかったと思ってます。
いつまでも感動屋でいたいから。
感性は瑞々しくありたいから。

色々と好きな部分があるこの映画ですが、なぜか感じたのは、日本語っていいな、ってことでした。
台詞も挿入歌も、日本語に作り手の思いが乗っかっているというのか。
こんなにも、心模様、移ろい、感情を言葉にのせて伝えることができるって、日本語って素晴らしいし、奥が深いなって。
もちろん英語でもフランス語でもそうなんだろうけども。
この映画を、原語で観られることが幸いだったなって。

いずれ、近いうちに、こんなにまでも心を掴んでくれたこの作品の魔力は薄れていく訳だけど、きっと長く、何度も、繰り返し観ることになるだろうなって思いますな。


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by masa-stones | 2017-09-29 00:26 | 由縁 | Comments(0)  

水信玄餅@金精軒

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甲州街道は、台ヶ原の宿場町にある和菓子屋、金精軒。
山梨のお土産といえば、信玄餅が有名ですよね。だいたい桔梗屋のブランドがお土産で見かけますが、時折こちらの金精軒のも見かけますよね。その金精軒で限定販売しているのが、こちらの「水信玄餅」。
台ヶ原あたりは、白州と呼ばれる地域で、天然水だとかウイスキーの産地だとか、あとは日本酒の「七賢」の酒蔵があったりと、美味しいお水で知られているんですって。
そのお水を寒天で固めただけのシンプルな水菓子がこちらの「水信玄餅」。
これは季節限定、販売店、販売日、販売数限定と、限定尽くしで、なかなか食べられない代物だそうですよ。
運よくいただけました。
うん、シンプルですね。つるりとした食感でするりと喉を通り過ぎていきます。
今年はもうシーズンオフに入っちゃうかな?
話題作りにはいい感じの和菓子ですね。


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by masa-stones | 2017-09-21 00:32 | 食べ歩き | Comments(0)  

ムスメお手伝い

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3歳のムスメは、最近掃除のお手伝いもしてくれるようになりました。
お風呂掃除のお次は、なんとトイレ掃除まで。
楽しそうに、ゴシゴシやってくれました。
あ、食事中の方、失礼しました(汗)。


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by masa-stones | 2017-09-19 23:41 | 日常に語る | Comments(0)  

オーストラリア滞在記5

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アデレード滞在4日目。
この日は、アデレード近郊にある、ドイツ移民が築いた町である、ハンドルフヘ。
メイン通りの両側にこじんまりとした、でも素敵な雰囲気のドイツテイストなお店が並んでいる可愛らしい町です。
ここでランチに、山盛りのドイツ料理、ソーセージにプレッツェルにサワークラウトを皆でシェアしました。ドライバーの僕、ここは修行だと言い聞かせ、ビールは飲まず・・。
残念なのは、この店、我ら日本も含め、極東アジアの観光客だけで占められていたことです。どこの国だ、ここは。
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そして、アデレードのダウンタウンへ。
まずは、地元民オススメの見どころ、セントラル・マーケット。
やっぱりね、海外旅行に来たら、こういう所はウロウロしてみたいものですよね。結構広くて、多種雑多なお店がたくさんあって、1時間くらいじゃ全然時間が足りませんよ。
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こちらはダウンタウンの中心地にある、ビクトリアスクエアです。
実にだだっ広い広場です。ここを起点にしてダウンタウンを歩くと分かりやすいでしょうね。
日本の町だとあまりこういう土地の使い方はしないですよね。国土に余裕があるからなのか、民族的なまちづくりの考え方の違いなのか、興味深いところです。
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アデレードのタウンホール。
重厚な造りでじつに目を惹かれます。
この建物、2階部分がテラスになっていました。見上げてみると、なぜかビートルズの4人の等身大(ではないか)のパネル(みたいなもの)テラスに飾ってありました。なんでだろう?と思ったのですが、タウンホールに入ってみたら、分かりました。
ビートルズがかつてオーストラリアにツアーで来た時、アデレードのタウンホールに来てたんですね。なんと驚きですが、このタウンホールにビートルズが来た際に、ここに集まったファンは30万人だそうです。道を埋め尽くすファンを前に、テラスからビートルズは手を振って応えたのでした。
ちなみ、そこには、いつもの4人と違うメンバーが一人いました。実はドラマーのリンゴが体調不良でツアーから脱落してしまい、代役のドラマーがこの場にはいたそうですよ。残念ながら、何箇所か試したのですが、テラスに立ち入ることのできるドアは見つかりませんでした。
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アデレード最後の夜は、友人がラムチョップを用意してくれました。
うー、ラムかー、ちょっと苦手だな、って思ったあなた!オーストラリアのラム肉はちょっと違います。
あのラム特有の臭みが殆どないのです。私、日本では可能な限りラム肉は食べたくない人ですが、そんな私でも、これは旨いと思えましたから、オススメですよ。
しかし焼くときにすごい煙で、家中がもうもうとして、ラムの匂い(←あの臭みではなくて、焼いた香ばしい香りですね)がそこらかしこに漂ってました。家によっては、火災報知器が反応しそうなくらいでした。ラムって焼くと煙がすごいんですね。

そんなこんなで、この次の日の早朝7時前の飛行機で帰国の途につきました。
実に楽しいオーストラリア旅行でした。

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by masa-stones | 2017-09-13 00:25 | 旅情編 | Comments(0)  

オーストラリア滞在記その4

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アデレード滞在3日目。
この日は、友人の住むコミュニティにある教会で開催される、子供向けのプログラム「Mainly Music」なるものに参加しました。
定期的に参加しているファミリーは、60ドルの参加料(←だったかな)。僕らビジターは10ドルで参加できます。
日本では市町村がやっているような、子供(2歳くらいがメインかな)と親の交流イベントのようなものですね。インストラクターの方と一緒に手遊びなどを織り交ぜながら、次から次へと歌を歌ったり、踊ったりするものでした。
概ね30分程度でプログラムは終了。
その後は、ティータイム。ドネーション2ドルでいただけるコーヒーを飲みつつ、ボランティアの方の手作りお菓子を食べて、親同士が交流する時間でした。僕らも地元の方や教会の方とあれこれお話を楽しみました。
多分、滞在中一番楽しかったのは、このひとときでしたね。地元の方の、普通の生活を垣間見ることが出来るってのは、ホームステイの利点ですよね。飾られていない、普通のオージーの暮らしの1ページを覗くことが出来ました。
しかし、聞いたところによると、なかなか運営は難しいみたい。まず、担い手の高齢化と、あとを継ぐ若者の不在。こういうキリスト教的精神に基づくボランティアも、担い手は高齢者ばかり。若者はフルタイムの仕事を得ると、こういうボランティアに割く時間無くなってしまうんですね。
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次に行ったのは、ゴージ・ワイルドライフパーク。
コアラですよ、コアラ。
別に僕は特段コアラが好きなわけでもないけど、まだ生まれてこのかたコアラ実物をみたことがありませんでした。
しかも、南オーストラリア州は、コアラを抱っこできるという州。そう、オーストラリアは全ての州でコアラを抱っこできるわけではないのです。アデレードに来てよかった。初めて見て、しかも抱っこ付きって、ラッキーです。
このゴージ・ワイルドライフパークは、入場料だけでコアラを抱っこできるのです!別料金無し!コアラはおとなしいですね。そして微笑ましことに飼育員の方から、コアラ抱っこを引き継ぐと、子供みたいに「抱っこー」と手を伸ばして、抱っこを求めてきてくれます。うん、可愛い。アラフォーのおっさんも、こいつには癒されます。
コアラからは、葉っぱのいい香りがしました。毛はゴワゴワ。爪が鋭いので要注意ですが、とても大人しかったです。そして、デカくて重かったですよ。息子も、「重いー!!」と助けを求めてました。
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ゴージからの帰り道。
一路友人宅へと向かう車の中、別の車の友達からLINEで、行き先変更して、海辺の夕焼けを見にいかない?と誘われ、そりゃ行くでしょ!と連れて行ってもらったのが、ポート・アデレードです。すでに日没後の「誰そ彼どき」。でも、赤からオレンジ、そして藍色へと止まることなく、変遷して行く空の色を眺められて、しばし「たそがれ」てしまいました。こどもたちも、海辺の公園の遊具でひとしきり大はしゃぎ。海から冷たい風が吹いてきているのに、子供たちは元気でした。
そして、超ラッキーなことに、今度は海辺までイルカが泳ぎに来ていたみたいで、背びれがなんども見えました。ふつーにいるんですね。

この後は、近くにあるベトナム料理店へ。
これまた旨い。
この日も、中だるみ無し、抜かり無し、無駄もなし、という3無しの1日を過ごすことが出来ました。
素晴らしいアテンド。友達には感謝感謝です。

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by masa-stones | 2017-09-10 16:10 | 旅情編 | Comments(0)  

オーストラリア滞在記その3

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アデレード滞在2日目は、クジラを見に南のビクターハーバーへ。アデレード市街から車で1時間半くらいのところにあります。いわゆるホエールウオッチングというのは、観光客向けによくありますよね。船に乗って2時間くらいクジラを追っかけまわすってやつですね。でも、そこまで我らはクジラを見たいって訳でもないのでした。そしたら友達から、丘から見てみよう、というサジェスチョン。
という訳で、ビクターハーバーへ行って、そこにあるホエールセンター(←ってのがあるんです)で、本日の近隣海域のクジラ出没情報を聞き取りし、その海域の近くの浜へ行ってみる、という算段を立てたのでした。
この情報は、地元の市民団体?かNPO団体だかが、リアルタイムで発信しているので、それを元に目撃情報があった浜へ急行しました(しばらくビクターハーバーで遊んでから)。
すると、ちゃんと見えましたよ、見えました。クジラ数匹が沖合で泳いでいる様子が見えました。確かに接近して見るのであれば、船に乗ったほうがいいでしょうね。でも、「ちょっとそこまでしなくても、気軽に見てみたい」ってノリの方は、この方法でいいと思いますよ。
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この日、その次に行ったのは、マクラーレン・ヴェール。
南オーストラリア州は、ワインの名産地なんですね。有名なのはバロッサ・バレーなのですが、友達の勧めでこちらへお邪魔しました。
あいにくの雨でしたが、灰色の空と収穫を終えたぶどうの木々。草原は湿潤な感じで、重めの緑をたたえていましたが、とてもいい感じの静寂さでした。
僕はワインのことはさっぱり分からないし、テイスティングとして一杯だけ、って訳にもハンドルキーパーとしては許されないので、口に含んで舌で転がして、すぐに横の樽へ「ペッ」。でもでも、これだけでも味も香りも、そしてワイナリーの雰囲気も十分すぎるほど楽しめました。車を運転しないといけないのに、車じゃなけりゃいけないとこにあるワイナリーで試飲って、結構忍耐修行なところがありますよね。友達に聞いたところ、車を運転していても、グラス一杯程度だったら、飲んでも免除されるのが南オーストラリア州なんだとか(←ほんとかどうは、ご自身でお調べくださいね)。かと行って、ツアーバスでこんな所に来るなんて、僕には窮屈すぎてイヤだな。ありえん。

日本と同じ左側通行とはいえ、慣れないオーストラリアでの長距離運転のこの日。
さすがに疲れたみたいで、友人宅に着いたら、夕飯を待つ間にウトウト寝落ちしてしまいました。




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by masa-stones | 2017-09-10 15:47 | 旅情編 | Comments(0)  

ラーメン一番@小竹向原

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ラーメン一番@小竹向原。
うーん、もう思い出せないくらい久しぶりの来訪。・・・あれ、もしかして以前このブログで紹介したかな?まあ、いいか。環七沿いのお店には駐車場はなく、店のカウンターは10席程度。
かつて、僕が通っていた90年台後半は、それはそれはいつも混んでいて、店の外に常に待ち人あり、の状態だった。店が狭いので、店内で待つことが出来ないと言う理由もありましたけどね。
今回は、一番ラーメン(醤油)プラス、オロチョン(小辛)を注文。
ご覧の通り、トッピングが充実しているので、着丼すると思わず嬉しくなってしまいますね。
なんども通っているけど、オロチョンを入れたのは初めて。さてさてどんなものか。
うん、辛い!これは結構辛い。舌がビリビリしてしまうくらいでした。でも旨い。だからあとを引く。
でも、その他は、特記事項ってのが実はないんですよ、このラーメン。
美味しいんですよ、そう、美味しいのですが、それはこの界隈に住んでて地元で行くなら、ここ的なレベル感であって、都内東部から、カーシェアリングしてわざわざ行くようなレベルではないのかなー、と思います。それでも僕はかつて千葉県内某所に住んでいて、そこから2時間近くかけて、わざわざ来ていたものです。物好きですね。
何でだろう?
それはですね、このお店の雰囲気ですかね。完全に時代に取り残された見た目なんです。それは昭和テイスト丸出しです。そんなタイムマシンのような空気のここに来て、ラーメンを食べる。この行為そのものが楽しいんですね、きっと。だから、まずはここに来てみてください。そしたら、分かる方には分かっていただけると思います。

かつて、この店には先代のオヤジがいて、弟子2人と黙々と仕事をしていた。足が悪かったようで、注文が止まると厨房の椅子に腰をかけていた。もんの凄い存在感のオヤジで、弟子たちはいつも緊張感を漂わせて仕事をしていた。
その頃、僕はまだ20歳前後。バイトの後、深夜2時、友達の車で環七に繰り出し、ここまでラーメンを食べに来た。それは真冬の深夜。見知らぬ板橋区くんだりまで来て、寒い寒いと言いながら数十分路上で待つ。店内から弟子の方が手を上げて合図すると、お店の引き戸を開けて、注文を告げる。そして席が開いたら、順番に入店する。ようやく食べる熱々のラーメンは、ひたすら黙って食べて、すぐに退店するのがマナーだった。
そこにいるだけで、何となく緊張感が漂う。それだけ、オヤジの存在感たるや、強かったわけだ。

今はオヤジは引退して、弟子の方が引き継いだようですね。でも味は変わらない。特記事項はないんだけど、なんか旨い。そして満足度が高い。そんな不思議なお店です。
また、行くぞ。
僕の若かりし頃の、足跡が残るこの店に。
評価:7点



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by masa-stones | 2017-09-09 00:18 | 食べ歩き | Comments(0)  

オーストラリア滞在記その2

オーストラリア、滞在2日目は、南部のアデレードへ。
シドニーから空路約2時間程度。南オーストラリア州の州都で、人口約120万人。オーストラリアでは結構大きな都市ですね。
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シドニーを午後2時に出て、アデレードに到着が午後4時過ぎ。妻の友人(日本人)がお出迎え。この日からホームステイとなりました。
もう夕方だったので、シドニーよりも少し肌寒い感じ。傾きかけた陽がまだ残っているうちに、ダウンタウンへ繰り出しました。
アデレードの代官山・・・と友人夫妻は申しておりました、ここはエベネザー・プレイスと言われる一角。
確かにオシャレな店や、いい感じのレストラン、カフェ、酒屋などがありました。素敵な雰囲気ですね。
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そして、アデレード1番と称されるステーキレストランへ連れて行ってもらいました。
ここは、「Sosta Argentinean kitchen」というお店。今気づきましたけど、アルゼンチン料理のお店だったんですね。。。わお。
オージビーフのTボーンステーキを注文。妻と一緒に600グラムをシェアしようとしたら、友人から、それじゃ足りないよ、と忠告。とても信じられなかったけど、もう一つ上の、1キロを注文。そして登場したのがこちらでした。凄まじいボリュームで圧倒されます。
肉食の国だからこそ、肉料理が美味いんです。なので、大いに期待して熱々をいただきました。
うん、美味い。けど、肉はシンプルな味わいです。肉汁をたっぷり浸して食すも、あくまでシンプルなんですね。これがオージービーフか。
同じく肉食の国、アメリカで食べたTボーンステーキは、実に美味かったです。あれはアメリカンビーフ。どうやら、牛に与える餌が違うようですね。オージービーフは牧草で、アメリカ牛はトウモロコシなどの穀物を餌としているようで、それが味わいの違いにつながってくるそうですよ。
吉野家が米国牛が輸入できなくなった時に、オージービーフで代替えするのではなく、あくまで輸入再開を待ち続けた。そんなこだわりの理由がよく分かりました。オージービーフとアメリカンビーフは、味が全然違うんですね。
そして、すまん、僕はアメリカ牛の方が好きだ。
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Sostaでは、ステーキ以外に牡蠣も頂きました。
小ぶりなんだけど、味わいは実に旨い。海外旅行で牡蠣を食らうのは勇気がいるけど、今回も幸いにセーフ!
レストランを出てから、夜の街をプラプラ。まだ土地勘も方向感覚もない街なので、連れていかれるまま。食後のコーヒーを、この写真中央の赤い看板のお店「CIBO」でゲット。ここのお店は、アデレードでコーヒーが旨いお店として知られる地元のチェーン店なんです。
アデレードももちろん、オーストラリアはコーヒーが美味しいようで、あのスタバは進出に失敗したんだとか。
ところで、オーストラリアだと、ブラックコーヒーは、Long Blackって言うんですって。
何度か「Black Coffee!」って注文したけど、「ああん?」って店員に返されました。だって、Long Blackとか言われると、絶対違うもんが出てくるって思っちゃいますよねえ。
こうして、オーストラリア滞在2日目は暮れて行きました。






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by masa-stones | 2017-09-05 00:08 | 旅情編 | Comments(0)